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留学生

对于外国学生来到仁川国立大学
研究或语言训练,他们必须首先发送相关文件来我们学校。

外国人学生出入国業務案内

<韓国到着前>
仁川大学での留学及び研修が決まった外国人は所定の関連書類を本校に送れば、標準入学許可書及 びビザ認定番号(中国のみ該当)などを発送いたします。ビザは本国で標準入学許可書などを持って地域内 の韓国領事館に申し込んでください。ビザ関連は次の内容を参考してくださ。
1. ビザ申請
韓国での留学を決定した後、韓国の教育機関で正規課程の学生又 は語学研究生として入学許可を受けた場合は、韓国に入国するために必要な書類を準備して留学ビザを受けなければなりません。正規課程に入学する 場合と語学研修又は韓国文化研修などの短期課程に入学する場合によって滞在期間が異なるため、必ず関連法規を確認する必要があります。

査証(VISA)発給認定書

査証発給認定証はビザの発給手続きを簡単にし、発給機関を短縮するために在外公館長のビザ発給に前もって国内にいる招請者 の申請によって出入国管理事務所長又は出張所長がビザ発給対象者に対して事前審査を行った後、ビザ発給認定書を交付、在外公館長がその認定書によってビザを発給し、特定の 場合以外には必ずビザ発給認定書を発給されてからビザを申請するようにしています。発給方法としては入国しようとする外国人又 は国内にいる招請者がビザ発給に必要な書類を揃えて居住地管轄の出入国管理事務所(出張所)にビザ発給認定書の発給を申請してください。このように発給されたビザ発給認定書を入国しようとする外国人に送付し、その外国人は外国にある大韓民国公館にビザ発給認定書を提出すればビザの発給が可能になります。ビザ発給認定書の有効期間は3ヶ月であり、一回のビザ発給に限ってその効力を持ちます。(該当国家:中国)

正規課程入学ビザ(D-2)
ビザ発給対象

大韓民国教育法の規定によって設立した専門大学、大学、大学院又 は特別法の規定によって設立した専門大学以上の学術研究機関で正規課程(学士、修士、博士)の教育を受けたり、特定分野の研究をしたりしようとする者に該当します。

※ ビザ発給・申請方法及び提出書類

申請方法, 提出書類 ビザ発給・申請方法及び提出書類
申請方法 本人が大韓民国の大使館又は領事館にビザ発給申請書類を提出
提出書類 パスポート
ビザ発給申請書又はビザ発給認定申請書
手数料:USD30相当額(単数ビザ)又はUSD50相当額(複数ビザ)
修学能力及び財政能力審査の決定内容が含まれた標準入学許可書
最終学力証明書
滞在経費入金書類:預金残高証明書(USD$10,000以上)
戸口部(中国人のみ該当、全家族記載)
※ 但し、ビザ発給認定書又 はビザ発給認定番号をもらった場合、パスポートビザ発給申請書、ビザ発給認定書(又はビザ発給認定番号)だけを提出
一般研究ビザ(D-4)
ビザ発給対象
大学付設の語学院で韓国語を研修する者、留学資格に該当する教育機関又は学術研究機関以外の教育機関で教育を受ける者、国・公立又 は公共の研究機関、研修院、団体などで技術、機能などを研修する者、研修する機関から報酬をもらう者又は産業研修資格に該当する者 。

※ 申請方法及び提出書類

申請方法, 提出書類 申請方法及び提出書類
申請方法 本人が大韓民国の大使館又は領事館にビザ発給申請書類を提出
提出書類 パスポート
ビザ発給申請書又はビザ発給認定申請書
手数料:USD30相当額(単数ビザ)又はUSD50相当額(複数ビザ)
入学又は在学を立証する書類(研修を証明する書類)
財政立証書類預金残高証明書(USD$10,000以上)又は身元保証書
身元保証書(学費など滞在中に必要な経費を支払う能力を立証できなかった場合や、法務部長官が特に必要だと認定した場合に限る)
※但し、ビザ発給認定書又 はビザ発給認定番号をもらった場合、パスポートビザ発給申請書、ビザ発給認定書(又はビザ発給認定番号)だけを提出。
<韓国到着後>
2.外国人登録
大韓民国に入国した日から90日を超過して滞在しようとする外国人、滞在資格付与又 は滞在資格変更許可(居住地移転)を受けた外国人はその許可を受けた際に管轄出入国管理事務所に外国人登録をしなければなりません。

※ 申請方法及び提出書類

申請方法, 提出書類
申請方法 本人が管轄出入国管理事務所に外国人登録を申請
提出書類 外国人登録申請書
パスポート
証明写真1枚
手数料:1万ウォン
在学を立証する書類(研修を証明する書類)
※各種提出書類の有効期間は発給日から3ヶ月です。

※ 外国人登録をすれば「外国人登録証」を発給します。韓国内 での身分証ですので、常に携帯しなければならなく、紛失した際は14日以内に申告及び再発給申請をしなければなりません。

3. 滞在期間の延長
以前に許可を受けた滞在期間を超過して継続して大韓民国に滞在しようとする外国人は滞在期間の延長許可を受けなければなりません。

※ 申請方法及び提出書類

申請方法, 提出書類 申請方法及び提出書類
申請方法 本人が管轄出入国管理事務所に滞在期間延長を申請
提出書類 滞在期間延長許可申請書(写真1枚付着)(共通)
パスポート(共通)
外国人登録証(共通)
手数料:3万ウォン(共通)

*滞在資格別の追加提出書類

D2
:在学証明書、全学年が記載された成績証明書、登録金納入証明書(又は奨学金受給証明書)、国内滞在経費の立証書類(300万ウォン以上)
D4
在学証明書(研修期間、出席事項が記載されたもの)、国内滞在経費の立証書類又は身元保証書
大学院の論文学期による延長時(D2):
指導教授の推薦書(論文指導課程、推薦事由などを明記)
※ The term of validity for documents is 3 months.

※出入国に関連した詳しい事項は法務部で運営する外国人のための電子政府サイト・ハイコリア(www.hikorea.go.kr)を参考してください。また、携帯電話で 局番無しで1345番に電話すれば、18カ国の言語で案内を受けることができます。

※ 仁川大学の出入国業務担当部署:国際交流院
(位置:大学本部208号、電話: 032-835-9571~6)

出入国政策管理本部サイトのバナーリンク : www.immigration.go.kr

外国人のための電子政府ハイコリアのバナーリンク : www.hikorea.go.kr

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