仁川大学校

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自然科学大学

自然科学大学では数学や物理学、化学などの基礎科学研究を通じて、
科学の人材を養成しています。

電話番号
: 032-835-8260
FAX
: 032-835-0765
位置
: 自然科学大学 411
ホームページ
: chem_eng

紹介

化学科は
仁川大学が1979年1月、仁川工科大学として設立認可を受け開校した翌年、1980年10月、自然科学部内化学科として新設され、1981年3月、初の新入生が入学した。その後、1984年11月、大学院設立認可を受け1985年修士課程を新設し、1996年には博士課程を新設した。化学科は短い歴史と多くの困難の中でもたゆまず発展し続け、特に1994年、仁川市と周囲の大きな関心のもとに私立化を成したのち、諸般の教育および研究環境を大きく改善して多くの業績を成し遂げた。化学科は1985年、第1回の卒業生を輩出して以降現在まで1200余名の学士と80余名の修士を輩出し、卒業生たちはさまざまな化学関連分野および社会要所で活発に活動している。

化学は基礎科学の一分野として長い月日にわたって発見、定立してきた科学の基本原理と理論を土台に自然の現象などを究明する学問である。化学は物理化学、有機化学、無機化学、分析化学などのさまざまな細かい分野がお互い密接に関連しており、細部分野全般にわたる素養と理解が必要な学問である。このような学問分野の特性を反映し、化学科はさまざまな化学専攻分野に対する教育と研究を平行している。学部の学生たちは物理化学、有機化学、無機化学、分析化学のような伝統的な専攻だけでなく、生化学、高分子化学、環境化学などの新しい化学専攻分野の講義や実験を受講し化学の専門知識を積んでいる。また、3~4学年には多くの学生が指導教授の研究室で研究活動を修行し、専門研究能力を培養するのにも力を注いでいる。大学院課程では指導教授の研究室で研究活動を通じて現代の高学技術社会が要求する創意的な研究能力を具えた化学者としての力量を育てている。また、わが国の化学産業をリードしていく専門人力養成のための教育課程改善能力の一環として、インターンおよび産業体見学などの現場体験教育を強化する一方、海外の姉妹大学との国際交流を通じた国際競争力強化などを推進している。また1998年、化学科をはじめとする自然科学大学内の3学科が中心となって設置した仁川科学英才教育院は全国でも最も優秀な科学英才教育機関として評価されている。仁川科学英才教育院は仁川地域内の小•中学校の学生たちを対象に仁川地域教育の重要な部分を占めており、地域社会に仁川大学校の威信を高めるのに大きく貢献している。

松島経済自由区域を中心として仁川市が推進している国際情報化および知識情報産業の育成に応えて、知識基盤社会に適合する知識創造能力や国際的経済力を持った専門人力の育成を通じて地域社会の発展をリードし人類発展に寄与する影響を担当するであろう。
지역의 인재를 창의적인 세계의 인재로 키우는 대학!